《パーソナルカラーコンサルタント養成スクール》プロの知識・技術を学んでサロン開業/副業も☆

 

東京新宿のパーソナルカラー診断サロン・フェリーチェです。

 

今回は、カラーコンサルタント養成スクールのご案内から

・色彩のプロとしてのアドバイスポイント

・色の知識を学んだ後は

などをカンタンに触れてみたいと思います。

記事の中では、当サロンのスクールで身につくスキルのひとつもご紹介します。

 

メイク・ファッション”プロとしてのアドバイスポイントは?

フェリーチェにはお若い年代の女性も連日診断にお越し下さっております。

 

少し前では「若いうちは好きなものを着ればいいのに」なんて言われていた気もしますが、情報の多い時代、お若い年代の女性も美容にはホントにご熱心です。

 

お若ければそれだけでも「キレイを作る要素」をたくさんお持ちなんですが、それでも足りないと感じるものを補おうと皆さま診断に来られています。

 

例えば20代前半のあるお客様のお悩み。
『肌の色が白すぎて…』とお悩みを抱えられていました。

現在ではキレイの代名詞的な”色白”でも、お困りになられている方はいらっしゃいます。

 

このお悩みにパーソナルカラーコンサルタントとして、どうアドバイスするかお分かりでしょうか?

色白を褒めるのは簡単ですよね。
40代の私から見ればうらやましい限りです。(笑)

ですが色のプロのアドバイスとしては【補う色】を教えてあげる必要があります。
ポイントは「より良くするために」ということ。

 

例えば色白のお肌にあえてナチュラル感が感じられるように補色するにはどのカラーがピッタリなのか、見た目もナチュラルで血色もよく、イキイキとした印象を作るメイクカラーはどのタイプかなどをお伝えします。

 

もちろんなんとなく分かっていただくレベルでなく、具体的にしっかりお伝えする必要もあります。

 

さらにファッションでも、お友達に褒められ自信をつけてもらえるような
洋服や髪色、小物などの範囲も現実的なプロの目線でアドバイスしていきます。

 

最後はバランス。
例えば20代と40代女性では出来ることが違いますよね。少しオーバーな元気感が良いのか、抑えめな上品さが合うのか、年相応やお立場などその方の状況を考えながらビューティーアドバイスのレベルを調整していきます。

このようにフェリーチェのカラーコンサルタント養成スクールは、実際のカラー診断でしっかり活かせるレベルの知識とアドバイス力が学べます。

 

 

では、パーソナルカラーを学んだあとは?

では、学んだ色知識やアドバイス力はどう活かしていきますか?

 

スクール参加をご検討の生徒様からもよくご質問がありますので、
勉強後をイメージしながらお伝えしてみます。

 

独立開業/副業や趣味に活かす

まずはパーソナルカラー診断スキルを活かして、
カラー診断サロンのオープンを目指すなどですよね。

 

「パーソナルカラー」は、今最も注目されている分野のひとつ。『一度は受けてみたい!』と思って下さる方は本当に多くいらっしゃいます。

 

私、吉崎のフェリーチェは新宿にありますが、

最近のお客様でも、

・東京・埼玉・長野・愛媛・群馬・仙台・パリ

といった国内海外問わず全国から診断にお越しいただいております。

 

お客様を大切に、しっかりアドバイスを行えば、可能性を感じられる分野だと思いますので、副業でもサロンオープンして独立でも、あなたの状況に合わせてお考えになってみてはいかがでしょうか。

 

またパーソナルカラーを学んだ後に、まずは趣味のレベルでご友人にパーソナルカラー診断してあげるのも楽しいですよね。練習の重ねていくことでその後少しずつ広めていかれるのもとても良いかと思います!

 

ネイルサロン/ヘアサロン/アロマ教室etc 今の仕事に活かす

カラー/色彩の良いところは「さまざまな分野に活かせる」こと!

当サロンの卒業生でも、

例えばネイリストやヘアスタイリスト/美容師など美容関係のお仕事をされている方がサービスメニューにパーソナルカラーを取り入れたり、

メイク教室のレッスン内容に追加したりと、プラスアルファとしてパーソナルカラーを
応用されている方がいらっしゃいます。

・自宅開業ネイルサロンオーナー

・美容室オーナー&スタイリスト

 

またフェリーチェのカラーコンサルタント養成スクールではパーソナルカラーに限らず色のルールも学んでいただくので、美容&ファッション以外にも応用していただくことができます。

編み物教室、アロマレッスンなど他の分野でお仕事をされている方もプラスアルファとして習われる方もいらっしゃいます。

・自宅開業の編み物教室先生

・アロマコーディネーター

 

商品アドバイス・雑誌監修なども

さらに・・・

私、吉崎は企業の商品に色彩監修や雑誌の寄稿なども業務として請け負っています!

このようなプロデュース業務のスタートラインに立つ事も可能です。

 

ただ、こういった内容ができるようなカラーリストになりたい方は色彩の知識+αの資格や知識もやはり必要となります。

これまでのご経験を踏まえて、パーソナルカラーリストではなくカラーコンサルタント(カラーアナリスト)として『色のことなら何でも!』といった、より一層の資格取得や学習も考えてみましょう。

 

 

まずはパーソナルカラーの世界に触れてみませんか

まずはパーソナルカラーを学んでみませんか。
しっかり習えば必ず身につき、役に立つスキルです。

それはカンタンだからではなく、1つの分野として独立しているから。

学ぶべき内容がとにかく明確なんです。

・カラーコンサルタントを目指したい方
・パーソナルカラー診断の実践力を身に付けたい方

このように、独立開業/副業、趣味のためにパーソナルカラーの知識や診断スキルを身に着けたい方は当専門スクールで楽しく学びましょう!

パーソナルカラーコンサルタント養成スクールの内容や料金、スケジュールなど詳しいご案内はこちらです